| ― 問 題 ― A群(真偽法) | ||||
| 【問題01〜05】 | 【問題06〜10】 | 【問題11〜15】 | 【問題16〜20】 | 【問題21〜25】 |
| ― 問 題 ― B群(多肢択一法) | ||||
| 【問題01〜05】 | 【問題06〜10】 | 【問題11〜15】 | 【問題16〜20】 | 【問題21〜25】 |
| 【A群 問題01〜05】 | ◆このページの解答はこちら◆ | |||
| 板金加工技能講座 |
| 演習問題08(板金加工用金型) 問題 |
|---|
| [A群(真偽法)] |
| 問題01. | せん断過程で、クラックが発生する瞬間に於ける、パンチ刃先が板材の内部に食い込んだ距離と板材の厚さとの割合を食い込み率という。 |
| 問題02. | パンチとダイが一組になった金型を用い、板材を圧縮し、板材内部に発生するせん断変形によって、板材を分離する打抜き加工をせん断加工という。 |
| 問題03. | 金型にシャ−角を付けると、打抜きせん断力は大きくなる。 |
| 問題04. | せん断抵抗は、金属材料の引張り強さを用いる。 |
| 問題05. | プレスのせん断用金型は、原則的にパンチとダイ、ストリッパ−、ストップガイドの部品で構成されている。 |
上部メニューへ | |
|---|---|